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インターネットは日本だけでなく世界中の言語で作成されています。なので、サイトの数を調べようと思っても天文学的数字?であるため、調査することは不可能です。そんな中で、 日本語で作成されているサイトはほんの一握りでしかありません。しかし、 世界の公用語である英語のサイトを楽しむことができれば、一気にインターネットの世界が広がることまちがいなしです!
といっても、英語が苦手な人やまったくダメという人はいったいどうしたらいいのでしょう?。その答えは翻訳を利用することで、そのサイトの内容が、ある程度楽しめてしまいます。以前は翻訳ソフトをインストールして利用するしかありませんでしたが、いまでは、 単語や文章、サイト自体に至るまで翻訳してくれるサイトが存在しています。英語だけでなく、サイトによって、韓国語や中国語、フランス語にイタリア語などいろいろな言語を翻訳することができてしまいます。これを利用しない手はありませんよね。さあ、もっと広いインターネットの世界を楽しみませんか?
おすすめ翻訳サイト
exciteが提供する 英語、韓国語、中国語の翻訳サイト。日本語に変換するだけでなく、日本語を英、中、韓国語に変換することも可能です。 テキスト翻訳・ ウェブページ翻訳・ 翻訳検索などが用意されており、至れり尽くせりの翻訳サイトです。 テキスト翻訳ではテキストエリアに翻訳したい文章をコビー&ペーストし、翻訳ボタンをクリック。 ウェブページ翻訳では翻訳したいアドレスを入力してウェブページ翻訳ボタンをクリックするだけの簡単作業です。また、 翻訳検索では入力したキーワードを英語に翻訳し、英語のサイトを検索、その結果を日本語で表示してくれるうえ、さらに検索結果のサイトを見るときまで、翻訳してくれるというかゆいところに手が届く超オススメサービスです。ぜひともご利用ください。
gooが提供する英和・和英・国語・新語の辞書検索サービス。辞典を引くのがめんどくさいときやちょっと疑問に思った単語を調べるときに非常に役立つサイトです。辞書だけの機能で、ウェブを翻訳する機能はありませんが、単語を調べる機能が充実しているので、ある程度英語が得意で、英語のサイトは見るけどたまにわからない単語がでてくるという人などには特にオススメです。また、国語辞典としても利用できるので、学生さんなどにはとても利用価値の高いサイトといえるのではないでしょうか?
@niftyが提供する英語の翻訳サイト。日本語に変換するだけでなく、日本語を英語に変換することも可能です。ウェブ翻訳、テキスト翻訳が用意されていて、つくりもシンプルなので、簡単に利用することができます。ウェブ翻訳もテキスト翻訳も同じページに用意されており、英語←→日本語だけの翻訳になるので、かなり気軽に利用することができますので、英語だけで十分という方にオススメのサービスです。
プロの翻訳会社WorldLingo,Incが提供する 日本語、中国語、オランダ語、英語、フランス語、ドイツ語、ギリシャ語、イタリア語、韓国語、ポルトガル語、ロシア語、スペイン語の相互変換可能ウェブサービス。 日本語のサイトはちょっと文字化けしているみたいですが、利用することができます。しかし、こちらの 英語のサイトでも、特に難しくはなく、Translate
a web pageにURLを入力するか、Translate textの下のエリアに翻訳したいテキストをコピー&ペーストしたあと、「Subject:」(カテゴリ)は「General」(一般)のままで、「Source
Language:」(元の言語)をプルダウンメニューから選び、「Target Language:」(翻訳後の言語)もプルダウンメニューから選んで、「Machine
Translate」ボタンをクリックするだけです。翻訳後のページの終わりにも記載されていますが、完璧な翻訳ではないですが、とりあえず、どんな内容かはわかると思いますので、利用してみてもおもしろいかもしれません。他にも翻訳に関するいろいろな有料サービスを取り扱っていますので、幅広く世界中で活躍している人には利用価値が高そうですね。
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